パワプロアプリの称号チャレンジに二刀流エースの項目があります。

今回は二刀流エースを育成するためのコツを紹介します。

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二刀流エースに必要な条件

まず二刀流エースの定義を見てみましょう。

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球速156キロ以上、パワーS

これだけですね。

これを実行しようと思うと

必要な経験点が筋力、技術、精神に集約されています。
その中でも特に筋力が大量に必要なのでデッキを組むときには、得意練習が球速のキャラを中心にデッキを組むといいでしょう。

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育成するなら投手?野手?

育成の際にまず考えなければならないのが、投手で育成すべきか、野手で育成すべきかです。

どちらでも達成することは可能ですが、私のオススメは投手での育成です!

その理由は2つあります。

一つは単純に経験点が稼ぎやすいことです。

必要な経験点は筋力、技術、精神で、その中でも筋力は大量の経験点が必要です。
野手で育成すると筋力を大きく稼ぐには筋力練習をするしかありません。

しかし、筋力練習で得られる経験点は筋力ポイントと精神ポイントです。

なので、球速を上げるためには、打撃練習か守備練習をする必要があります。

それに対して、投手育成では球速練習をすれば筋力+技術+精神ポイントと必要な経験点をバランスよく稼ぐことができます。
さらに投手は守備練習、メンタル練習にイベキャラが集まりにくいので、球速練習に集まる可能性が上がります。

もう一つは球速コツをもらえるキャラが多いことです。

球速コツをもらえるイベキャラは多く、球速コツをもらえる可能性が高いです。

対して、パワーコツを持っているイベキャラはギブソンJr.のみです。

さらにギブソンJr.はコツを多く持っているので、パワーコツが5にならない可能性もあります。

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育成デッキ紹介

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最優先は得意練習が球速のキャラを集めること。
特に、茂野吾郎や須藤など筋力ボーナスを持っていて、タッグの強いキャラなどを集めれるといいですね。

その次に入れておきたいイベキャラは北斗です!

北斗は高い技術ボーナスを持っているので、ブレインマッスル高校で育成する際には、球速練習でもかなりの技術を稼げます。

北斗1人で技術はほぼ補えるので、球速タッグに集中することができます。